<7月20日(日) まぁまぁの気候>
泉源公園オープニングセレモニーと登別温泉開湯150年記念式典に参加してきた。
泉源公園にある間欠泉入り口のテープカットは、地元温泉町の80歳以上の6人の大先輩たちによって行われた。
通常であれば、市長とか議長などがカットするが、これまでの礎を創った方々によるカットは好感を持てたし、地元民の泉源公園に対する思い入れを感じさせてくれた。
開湯150周年記念式典では、DVDで150年を紹介。先達の思いや雄大な夢、パワーを感じさせてくれた。我々と比較すると、如何に偉大であるかが理解できたし、我々は見習わなければと感じた。
来賓の挨拶の後の祝杯の音頭は、高橋威男JTB北海道社長。これまた、通常であれば在り来たりの挨拶内容だが、氏は、登別温泉の問題・課題を指摘してくれた。
「オンリーワンではなく、ナンバーワンになるために何をすべきか」と。登別温泉の素晴らしき応援者としての言葉であると、嬉しくなった一こまもあった式典であった。
泉源公園オープニングセレモニーと登別温泉開湯150年記念式典に参加してきた。
泉源公園にある間欠泉入り口のテープカットは、地元温泉町の80歳以上の6人の大先輩たちによって行われた。
通常であれば、市長とか議長などがカットするが、これまでの礎を創った方々によるカットは好感を持てたし、地元民の泉源公園に対する思い入れを感じさせてくれた。
開湯150周年記念式典では、DVDで150年を紹介。先達の思いや雄大な夢、パワーを感じさせてくれた。我々と比較すると、如何に偉大であるかが理解できたし、我々は見習わなければと感じた。
来賓の挨拶の後の祝杯の音頭は、高橋威男JTB北海道社長。これまた、通常であれば在り来たりの挨拶内容だが、氏は、登別温泉の問題・課題を指摘してくれた。
「オンリーワンではなく、ナンバーワンになるために何をすべきか」と。登別温泉の素晴らしき応援者としての言葉であると、嬉しくなった一こまもあった式典であった。
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